◆−貴方が貴方であるかぎり(5)−れーな(9/5-17:52)No.11779 ┣Re:おおっ!−風和(9/6-11:24)No.11784 ┃┗体育祭か・・・−れーな(9/6-16:34)No.11786 ┣貴方が貴方であるかぎり(6)−れーな(9/6-16:15)No.11785 ┃┣キャ〜〜〜〜〜〜!!!!!!−みい(9/6-20:32)No.11790 ┃┃┗ふみゃあああぁぁぁぁっ!!?(喜んでるらしい)−れーな(9/7-17:32)No.11796 ┃┃ ┗Re:返し♪−みい(9/7-17:57)No.11797 ┃┃ ┗さらに・・・−れーな(9/8-19:33)No.11806 ┃┗おヒサっ!(じゃないけど!)−葵楓 扇(9/9-18:41)No.11826 ┃ ┗おヒサとゆーことにしとこっ!−れーな(9/10-13:58)No.11837 ┗貴方が貴方であるかぎり(7)−れーな(9/11-17:40)No.11843 ┗おっ、続き続きv−葵楓 扇(9/12-18:25)No.11855 ┗なのです〜vv−れーな(9/13-16:49)No.11864
11779 | 貴方が貴方であるかぎり(5) | れーな E-mail | 9/5-17:52 |
どぉもさんです!なりをひそめていたと思ったら性懲りもなく登場してしまいましたっ!れーなです! 遅くなりました・・・すみません・・・ 学校とか始まって色々あったらもぉ5日。 ああっ!見捨てないで下さいませっ! とっ、とにかく! 今後努力しますからぁっ! つーわけでどぉぞvv ************************************* 次の日、あたしはいつもの様に食事ができたとお嬢様の部屋のドアをノックした。 コンコン。 ・・・・・・・・・・・・ 返事がない。 こんこん。 ・・・・・・・・・・・・・・・ やはり返事がない。 「お嬢様?お食事の準備が整いましたよ?」 まだ寝ているのだろうか。 いや、彼女は毎朝決まった時間には起きていた。 体調が悪いとかかしら・・・ 「お嬢様?・・・・・・失礼致します」 あたしは断ってドアのノブに手をかけた。・・・・・・が、鍵がかかっていた。 一体どーしたんだろ・・・ あたしはなんとなく嫌な予感がしてゼロスの所へと走った。 この時間、ゼロスは書庫にいる。リナが駆け込むとちょっと驚いたように本から顔を上げた。 「どうしたんですか?そんなに慌てて」 「お嬢様が・・・部屋から出てこなくて」 「出てこない?」 ゼロスは訝しげな顔をして首をかしげた。 「ノックしても返事無いし・・・鍵がかかってて・・・」 「・・・分かりました。行ってみましょう」 言ってパタンと本を閉じた。 「フィリアさん?フィリアさん起きてますか?」 ドアをノックしながらゼロスは中に呼びかける。 「おかしいですね・・・」 あたしの嫌な予感はさっきからどんどん膨れ上がっていく。 「リナさんはここで待っていてください。僕はご主人に鍵をもらってきますから」 「分かった」 ゼロスは走り去った。 あたしはじっとドアを睨んだ。 実は・・・針金一本で開けられるのだが。 それをすると信用を無くしそうだったから止めておいた。 しばらくするとゼロスが戻ってきた。 後ろには主人とアメリアもいた。 「一体どうしたんですか?」 ガチャ。 アメリアの問いには答えずにあたしは中へ入った。 「・・・いないっ・・・・・・?」 彼女はどこにもいなかった。ベッドももぬけの殻。 あたしはベッドに歩み寄った。触ってみて、言う。 「もういなくなってからだいぶ経ってるみたい」 「屋敷のどこかにいるのかもしれません、アメリアさん、探してきてください」 「はい!」 あたしは部屋を見回した。何か無いか。 机が目に付いた。整頓された机の上に紙切れが一枚。 それを手に取ってみる。目に写ったのはいびつな文字。文面は―――― 『フィリア=ウル=コプトはあずかった。 人質の命が惜しければこちらの要求を呑むべし。 要求は金貨3000枚。それにコプト家とメタリオム家の交わした婚約の破棄。 くれぐれも公には出さぬように』 「――――!」 嫌な予感ってどーして当たるんだろーか・・・ →続きますのぉ・・・ ************************************* そんなわけなんで。フィリアちゃんろくにセリフも無いままに誘拐されてしまいましたとさ。 あああっ!フィリアファンの皆様すみません! とりあえず刃物は投げちゃ駄目です!さすがのあたしも死ぬかもっ! はぁ・・・ ほんっと遅れちゃったのですね〜・・・ううっ、申し訳無い。 筆が遅いのはいつもの事ながら暇が無いのはつらいです・・・これは言い訳。 次は・・・書けてたら明日です。でも書けてなかったら・・・また一週間くらい先かも・・・ だから刃物は駄目ですってば!!血がだらだら出ちゃうんです! せめて・・・せめてバターナイフに・・・ とゆーわけでして。 続き待っててくれると嬉しいです! れーなでしたぁ☆ |
11784 | Re:おおっ! | 風和 E-mail | 9/6-11:24 |
記事番号11779へのコメント >どぉもさんです!なりをひそめていたと思ったら性懲りもなく登場してしまいましたっ!れーなです! どーもっ!お久しぶり!風和です!! >遅くなりました・・・すみません・・・ >学校とか始まって色々あったらもぉ5日。 だよね・・・学校始まると・・・やっぱ書けなくなるよ。 しょーがないってばさ。(泣) ああ・・・僕も早くかかなきゃ・・・ >ああっ!見捨てないで下さいませっ! 見捨てたりなんてするもんですかっ!一生離さないわよっ!(爆) >とっ、とにかく! >今後努力しますからぁっ! がんばって(笑) >つーわけでどぉぞvv うい〜vv >************************************* >ゼロスは走り去った。 >あたしはじっとドアを睨んだ。 >実は・・・針金一本で開けられるのだが。 ヲイ。どこで習得した、そんな技術。 ・・・乙女にはヒミツがいっぱいあるのね・・・v >それをすると信用を無くしそうだったから止めておいた。 うむ。止めとけ止めとけ〜(笑) >『フィリア=ウル=コプトはあずかった。 > 人質の命が惜しければこちらの要求を呑むべし。 > 要求は金貨3000枚。それにコプト家とメタリオム家の交わした婚約の破棄。 > くれぐれも公には出さぬように』 はあああああああああああああああああっ!!!!! ゆ・・・誘拐ー!!! あぅ・・・フィリアちゃんが、フィリアちゃんがー!(混乱) >嫌な予感ってどーして当たるんだろーか・・・ そんなものさ、そのなかなんて・・ 人間〜なんてラララ〜ララララ〜ラ〜♪ (よしだ○くろうの『人間なんて』・・・知らないよね・・・) >→続きますのぉ・・・ ういっす!オス! >************************************* >そんなわけなんで。フィリアちゃんろくにセリフも無いままに誘拐されてしまいましたとさ。 あ。そーいえば。 >あああっ!フィリアファンの皆様すみません! >とりあえず刃物は投げちゃ駄目です!さすがのあたしも死ぬかもっ! 気にするな♪ そんなことで殺されるなら、僕なんかとっくにミンチ肉にされてるわv(汗) >はぁ・・・ >ほんっと遅れちゃったのですね〜・・・ううっ、申し訳無い。 >筆が遅いのはいつもの事ながら暇が無いのはつらいです・・・これは言い訳。 ・・・僕のほーがひどいです・・・(泣) >次は・・・書けてたら明日です。でも書けてなかったら・・・また一週間くらい先かも・・・ >だから刃物は駄目ですってば!!血がだらだら出ちゃうんです! >せめて・・・せめてバターナイフに・・・ がんばれー!応援してるわっ! ふれふれれーねーさんっ! あ。そーいえば体育祭の練習が始まったよ。めんどくさい。(関係無い) >とゆーわけでして。 >続き待っててくれると嬉しいです! 待ってるわよ! 例え〜この世が〜滅びても〜♪(KI○KI・・・ファン・・・) >れーなでしたぁ☆ でわ。風和でした☆ |
11786 | 体育祭か・・・ | れーな E-mail | 9/6-16:34 |
記事番号11784へのコメント > どーもっ!お久しぶり!風和です!! お久しぶりね〜♪コメントありがとぉvv >>遅くなりました・・・すみません・・・ >>学校とか始まって色々あったらもぉ5日。 > だよね・・・学校始まると・・・やっぱ書けなくなるよ。 >しょーがないってばさ。(泣) > ああ・・・僕も早くかかなきゃ・・・ 書くのはね〜、書けるんだけど・・・打つ暇がないとゆー・・・^^; >>ああっ!見捨てないで下さいませっ! >見捨てたりなんてするもんですかっ!一生離さないわよっ!(爆) あああっ!なんて嬉しい言葉なんでしょ! >>とっ、とにかく! >>今後努力しますからぁっ! >がんばって(笑) 頑張りますぞぇ! >>************************************* >>ゼロスは走り去った。 >>あたしはじっとドアを睨んだ。 >>実は・・・針金一本で開けられるのだが。 >ヲイ。どこで習得した、そんな技術。 > ・・・乙女にはヒミツがいっぱいあるのね・・・v 何せリナちゃん、さすがリナちゃん♪ なに、ちょっとした乙女のたしなみですよvv >>それをすると信用を無くしそうだったから止めておいた。 >うむ。止めとけ止めとけ〜(笑) ちょっとやらせてみたかったけどね〜(笑) >>『フィリア=ウル=コプトはあずかった。 >> 人質の命が惜しければこちらの要求を呑むべし。 >> 要求は金貨3000枚。それにコプト家とメタリオム家の交わした婚約の破棄。 >> くれぐれも公には出さぬように』 >はあああああああああああああああああっ!!!!! > ゆ・・・誘拐ー!!! >あぅ・・・フィリアちゃんが、フィリアちゃんがー!(混乱) 誘拐誘拐〜!誘拐ですってよ奥様っ!(爆) >>嫌な予感ってどーして当たるんだろーか・・・ > そんなものさ、そのなかなんて・・ >人間〜なんてラララ〜ララララ〜ラ〜♪ >(よしだ○くろうの『人間なんて』・・・知らないよね・・・) うみゅ・・・ごめん知らにゃい・・・ >>→続きますのぉ・・・ >ういっす!オス! 押忍!で「おす!」って読むのかしら・・・? >>************************************* >>そんなわけなんで。フィリアちゃんろくにセリフも無いままに誘拐されてしまいましたとさ。 > あ。そーいえば。 はっはっは。駄目ですよ。思い出しちゃぁvv 今ごろフィリアちゃんたら何処で何をしてるのやら♪ >>あああっ!フィリアファンの皆様すみません! >>とりあえず刃物は投げちゃ駄目です!さすがのあたしも死ぬかもっ! > 気にするな♪ >そんなことで殺されるなら、僕なんかとっくにミンチ肉にされてるわv(汗) はうあっ!はんばぁぐはいけませんよっ?!(謎) >>はぁ・・・ >>ほんっと遅れちゃったのですね〜・・・ううっ、申し訳無い。 >>筆が遅いのはいつもの事ながら暇が無いのはつらいです・・・これは言い訳。 > ・・・僕のほーがひどいです・・・(泣) 頑張れっ!いつかきっと道は開けるわっ! >>次は・・・書けてたら明日です。でも書けてなかったら・・・また一週間くらい先かも・・・ >>だから刃物は駄目ですってば!!血がだらだら出ちゃうんです! >>せめて・・・せめてバターナイフに・・・ >がんばれー!応援してるわっ! > ふれふれれーねーさんっ! おぉぉぉやぁっ!とか続きで叫ぶんだっけか・・・ >あ。そーいえば体育祭の練習が始まったよ。めんどくさい。(関係無い) 体育祭〜♪もぉ終わってしまいましたとさっ♪ >>とゆーわけでして。 >>続き待っててくれると嬉しいです! >待ってるわよ! > 例え〜この世が〜滅びても〜♪(KI○KI・・・ファン・・・) あ、ファンだったのか・・・ それで以前「硝子・・・」歌ってたんだ(笑) >でわ。風和でした☆ んじゃ、れーなでしたぁ☆ |
11785 | 貴方が貴方であるかぎり(6) | れーな E-mail | 9/6-16:15 |
記事番号11779へのコメント っはい!とゆーわけです!(謎) 一日ぶりな人がいてくれると嬉しいれーなです! やっほぉ♪書けたぜっ♪ ああ・・・頑張ったわあたし・・・でも短いかも。 出さないよりはいーだろ。てことで投稿ですvv んじゃ、どぉぞっ☆ ************************************* 屋敷内は騒然となった。当たり前といえば当たり前だが。 なにしろお嬢様が誘拐されたのだから。 あたしは彼女の部屋にいた。何か手がかりを探すために。 まずは侵入・脱出に使ったと思われる窓。 「・・・でも割られてないのよねー・・・」 そっと窓に触れてみる。 「鍵は開いていましたけどね」 唐突に後ろから声がかかる。 「ゼロス・・・?」 あたしは振り向いた。いつものにこにこ顔でゼロスが立っていた。 「こんなところで何をなさっているんです?調査とかですか?」 「まーね。そんなとこ。あんたこそ何よ?」 「リナさんと同じです。ご主人は・・・要求を呑むことにしたらしいです」 「そう・・・」 誰が誘拐したのかなんて分かんないけど・・・少しでもこの誘拐が成功すれば良いと思ってしまう自分がちょっとだけ嫌だった。 婚約の破棄も要求のうち、なのよね・・・ 「窓・・・開いてたって言ったわね」 「ええ」 「そんな事・・・できるのかしら」 「庭を巡回している警備兵に見つからず窓をよじ登り、そのままの体勢で鍵を開ける・・・という事ですね」 あたしはこくりと頷いた。 「普通じゃぁ・・・無理でしょ。もしそれを成し遂げたとしても・・・どうしてお嬢様の部屋がここだと分かったの?」 この屋敷は結構広い。部屋はほかにもたくさんあるのだ。まさか偶然そこがお嬢様の部屋だったなんて事は考えにくい。 「それにもう一つ。この窓が使われたのはほぼ間違い無い。なのに警備兵には見つかっていない。という事は、犯人は警備兵がいつ頃、どこを通るのか・・・知っていたことになるわ」 「・・・・・・それで?」 ゼロスが先を促す。多分あたしの言いたい事が分かっているのだろう。 「だから犯人はお嬢様の部屋を知っていて、なおかつ警備兵の動きも把握している人物」 それはつまり・・・・・・ 「なるほど?」 「となるとやっぱり―――――内部の人間って事・・・」 あたしは言葉と同時にちょっと顔を歪ませた。 しばし落ちる沈黙・・・ それをゼロスが突然破った。 「ねえリナさん」 「何よ?」 「もし・・・僕が」 「あんたが?」 ゼロスはいつもどーり軽い調子で言った。 「もし僕が、この事件の犯人だって言ったら・・・」 ・・・・・・・・・え? 「そう言ったら・・・貴方はどうしますか?」 あたしは思わずゼロスの顔を見た。 その顔にはいつもと変わらぬ人懐こい笑顔の仮面が張り付いていた・・・ →続くっ! ************************************* うみゅ・・・こんなもんかしら・・・ もぉどんどんややこしくしてやろう、などという魂胆は無いつもりです。 今度はミステリーじみて来ました・・・ さーって犯人どーしよっかなぁ? ゼロス君かなぁ? もぉ誰でもいーや(もぉヤケ) 今度はもーちょっと長くしたいものですねー。 頑張りますよ―、あたしは。 ではではっ、れーなでしたぁ☆ |
11790 | キャ〜〜〜〜〜〜!!!!!! | みい E-mail | 9/6-20:32 |
記事番号11785へのコメント れーなさんは No.11785「貴方が貴方であるかぎり(6)」で書きました。 > >っはい!とゆーわけです!(謎) >一日ぶりな人がいてくれると嬉しいれーなです! はじめまして!みいです!いつも見てます!ゼロリナ好きなんでウレシイです。 >やっほぉ♪書けたぜっ♪ >ああ・・・頑張ったわあたし・・・でも短いかも。 >出さないよりはいーだろ。てことで投稿ですvv > >んじゃ、どぉぞっ☆ はい! >************************************* > >あたしは彼女の部屋にいた。何か手がかりを探すために。 >まずは侵入・脱出に使ったと思われる窓。 >「・・・でも割られてないのよねー・・・」 >そっと窓に触れてみる。 >「鍵は開いていましたけどね」 >唐突に後ろから声がかかる。 >「ゼロス・・・?」 >あたしは振り向いた。いつものにこにこ顔でゼロスが立っていた。 >「こんなところで何をなさっているんです?調査とかですか?」 >「まーね。そんなとこ。あんたこそ何よ?」 >「リナさんと同じです。ご主人は・・・要求を呑むことにしたらしいです」 >「そう・・・」 >誰が誘拐したのかなんて分かんないけど・・・少しでもこの誘拐が成功すれば良いと思ってしまう自分がちょっとだけ嫌だった。 >婚約の破棄も要求のうち、なのよね・・・ キャ〜〜〜〜〜♪リナちん恋してる〜。せつな〜い☆(←喜んでるし…。) >「窓・・・開いてたって言ったわね」 >「ええ」 >「そんな事・・・できるのかしら」 >「庭を巡回している警備兵に見つからず窓をよじ登り、そのままの体勢で鍵を開ける・・・という事ですね」 >あたしはこくりと頷いた。 >「普通じゃぁ・・・無理でしょ。もしそれを成し遂げたとしても・・・どうしてお嬢様の部屋がここだと分かったの?」 >この屋敷は結構広い。部屋はほかにもたくさんあるのだ。まさか偶然そこがお嬢様の部屋だったなんて事は考えにくい。 >「それにもう一つ。この窓が使われたのはほぼ間違い無い。なのに警備兵には見つかっていない。という事は、犯人は警備兵がいつ頃、どこを通るのか・・・知っていたことになるわ」 内部の人(違うのもいるけど…)の犯行なのね〜 >「・・・・・・それで?」 >ゼロスが先を促す。多分あたしの言いたい事が分かっているのだろう。 >「だから犯人はお嬢様の部屋を知っていて、なおかつ警備兵の動きも把握している人物」 >それはつまり・・・・・・ >「なるほど?」 >「となるとやっぱり―――――内部の人間って事・・・」 >あたしは言葉と同時にちょっと顔を歪ませた。 >しばし落ちる沈黙・・・ >それをゼロスが突然破った。 >「ねえリナさん」 >「何よ?」 >「もし・・・僕が」 >「あんたが?」 >ゼロスはいつもどーり軽い調子で言った。 >「もし僕が、この事件の犯人だって言ったら・・・」 >・・・・・・・・・え? >「そう言ったら・・・貴方はどうしますか?」 >あたしは思わずゼロスの顔を見た。 >その顔にはいつもと変わらぬ人懐こい笑顔の仮面が張り付いていた・・・ えぇ!!!ゼロス様なんですか?!私はてっきりフィリアだと…。。。 > >→続くっ! イイところで切らないで下さ〜い!!!! >************************************* >うみゅ・・・こんなもんかしら・・・ >もぉどんどんややこしくしてやろう、などという魂胆は無いつもりです。 >今度はミステリーじみて来ました・・・ 別にそんなにややこしくないと思いますよ?(ややこしいのは数学…) >さーって犯人どーしよっかなぁ? >ゼロス君かなぁ? >もぉ誰でもいーや(もぉヤケ) ええぇっっっ!決まってなかったんですね!ではフィリアで…(←をひ!) > >今度はもーちょっと長くしたいものですねー。 >頑張りますよ―、あたしは。 > >ではではっ、れーなでしたぁ☆ 楽しかったです〜☆感想になってませんが、失礼します☆ みいでした! |
11796 | ふみゃあああぁぁぁぁっ!!?(喜んでるらしい) | れーな E-mail | 9/7-17:32 |
記事番号11790へのコメント みいさんは No.11790「キャ〜〜〜〜〜〜!!!!!!」で書きました。 >はじめまして!みいです!いつも見てます!ゼロリナ好きなんでウレシイです。 っわあああぁぁぁぃっ!はじめましてっ! ふみゃあああぁぁっ!嬉しいなったら嬉しいなっ♪と。 浮かれてます浮かれてます。れーなです。 ゼロリナ仲間が増えてうれしゅーございます!以後よろしくです! >>************************************* >>誰が誘拐したのかなんて分かんないけど・・・少しでもこの誘拐が成功すれば良いと思ってしまう自分がちょっとだけ嫌だった。 >>婚約の破棄も要求のうち、なのよね・・・ >キャ〜〜〜〜〜♪リナちん恋してる〜・せつな〜い☆(←喜んでるし…。) にゃははんvv らぶらぶは駄目っスよ♪シリアスでなくっちゃぁ♪ とゆーかシリアスしか書けなかったりするわけですけど^^; >>「普通じゃぁ・・・無理でしょ。もしそれを成し遂げたとしても・・・どうしてお嬢様の部屋がここだと分かったの?」 >>この屋敷は結構広い。部屋はほかにもたくさんあるのだ。まさか偶然そこがお嬢様の部屋だったなんて事は考えにくい。 >>「それにもう一つ。この窓が使われたのはほぼ間違い無い。なのに警備兵には見つかっていない。という事は、犯人は警備兵がいつ頃、どこを通るのか・・・知っていたことになるわ」 >内部の人(違うのもいるけど…)の犯行なのね〜 そーゆー事になります☆ ミステリって苦手とゆーか初めてだから・・・ここらへん考えるのちょっち苦労しました・・・ >>「もし僕が、この事件の犯人だって言ったら・・・」 >>・・・・・・・・・え? >>「そう言ったら・・・貴方はどうしますか?」 >>あたしは思わずゼロスの顔を見た。 >>その顔にはいつもと変わらぬ人懐こい笑顔の仮面が張り付いていた・・・ >えぇ!!!ゼロス様なんですか?!私はてっきりフィリアだと…。。。 ふふふ・・・どぉでしょうか・・・? >>→続くっ! >イイところで切らないで下さ〜い!!!! いやここはやはり連載の王道(謎)ってことで・・・vv 実は次まで書くときりが良くなかったんですよ〜 >>************************************* >>うみゅ・・・こんなもんかしら・・・ >>もぉどんどんややこしくしてやろう、などという魂胆は無いつもりです。 >>今度はミステリーじみて来ました・・・ >別にそんなにややこしくないと思いますよ?(ややこしいのは数学…) そぉ言って頂けると・・・(喜) >>さーって犯人どーしよっかなぁ? >>ゼロス君かなぁ? >>もぉ誰でもいーや(もぉヤケ) >ええぇっっっ!決まってなかったんですね!ではフィリアで…(←をひ!) はっはっは。やだなぁ、そぉんなわけないじゃないですか♪ 誰ですか?決まってないなんてデマ流したのは・・・(おい) とまぁ冗談ですけど。 ちゃぁんと決まっちゃってますよ♪ >楽しかったです〜☆感想になってませんが、失礼します☆ >みいでした! どぉもコメントありがとうございましたっ! れーなでしたぁ☆ |
11797 | Re:返し♪ | みい E-mail | 9/7-17:57 |
記事番号11796へのコメント れーなさんは No.11796「ふみゃあああぁぁぁぁっ!!?(喜んでるらしい)」で書きました。 >っわあああぁぁぁぃっ!はじめましてっ! >ふみゃあああぁぁっ!嬉しいなったら嬉しいなっ♪と。 >浮かれてます浮かれてます。れーなです。 >ゼロリナ仲間が増えてうれしゅーございます!以後よろしくです! はい!よろしくです! > >>>************************************* >にゃははんvv >らぶらぶは駄目っスよ♪シリアスでなくっちゃぁ♪ >とゆーかシリアスしか書けなかったりするわけですけど^^; え〜!シリアス書けるのすごいです〜!私なんかギャグしか書けないんですよ〜(TT) > >>内部の人(違うのもいるけど…)の犯行なのね〜 >そーゆー事になります☆ >ミステリって苦手とゆーか初めてだから・・・ここらへん考えるのちょっち苦労しました・・・ でもすごいです〜。ホントに初めてですか〜? > >>>「もし僕が、この事件の犯人だって言ったら・・・」 >>>・・・・・・・・・え? >>>「そう言ったら・・・貴方はどうしますか?」 >>>あたしは思わずゼロスの顔を見た。 >>>その顔にはいつもと変わらぬ人懐こい笑顔の仮面が張り付いていた・・・ >>えぇ!!!ゼロス様なんですか?!私はてっきりフィリアだと…。。。 >ふふふ・・・どぉでしょうか・・・? えぇ〜コッソリおしえてくださ〜い!!! > >>>→続くっ! >>イイところで切らないで下さ〜い!!!! >いやここはやはり連載の王道(謎)ってことで・・・vv >実は次まで書くときりが良くなかったんですよ〜 わかってるんですけど…でも見たいです〜!!! >>>************************************* >>>うみゅ・・・こんなもんかしら・・・ >>>もぉどんどんややこしくしてやろう、などという魂胆は無いつもりです。 >>>今度はミステリーじみて来ました・・・ >>別にそんなにややこしくないと思いますよ?(ややこしいのは数学…) >そぉ言って頂けると・・・(喜) いや〜(///)事実を言ってるまでですって! >>>さーって犯人どーしよっかなぁ? >>>ゼロス君かなぁ? >>>もぉ誰でもいーや(もぉヤケ) >>ええぇっっっ!決まってなかったんですね!ではフィリアで…(←をひ!) >はっはっは。やだなぁ、そぉんなわけないじゃないですか♪ >誰ですか?決まってないなんてデマ流したのは・・・(おい) >とまぁ冗談ですけど。 >ちゃぁんと決まっちゃってますよ♪ 決まってるんですね〜!!!教えて下せぇ〜!!! > > >>楽しかったです〜☆感想になってませんが、失礼します☆ >>みいでした! >どぉもコメントありがとうございましたっ! >れーなでしたぁ☆ こんなん読んで下すってありがとうごぜ〜やした!(←謎) |
11806 | さらに・・・ | れーな E-mail | 9/8-19:33 |
記事番号11797へのコメント みいさんは No.11797「Re:返し♪」で書きました。 >>わああああぁぁぁぃっ!はじめましてっ! >>ふみゃあああぁぁっ!嬉しいなったら嬉しいなっ♪と。 >>浮かれてます浮かれてます。れーなです。 >>ゼロリナ仲間が増えてうれしゅーございます!以後よろしくです! >はい!よろしくです! えへへ。ゼロリナはいいですねぇ♪ 最近輪をかけてハマって来てます・・・ >>>>************************************* > >>にゃははんvv >>らぶらぶは駄目っスよ♪シリアスでなくっちゃぁ♪ >>とゆーかシリアスしか書けなかったりするわけですけど^^; >え〜!シリアス書けるのすごいです〜!私なんかギャグしか書けないんですよ〜(TT) ん〜・・・ギャグはムズいです。あたしにとってはね^^; シリアスは簡単・・・ >>>内部の人(違うのもいるけど…)の犯行なのね〜 >>そーゆー事になります☆ >>ミステリって苦手とゆーか初めてだから・・・ここらへん考えるのちょっち苦労しました・・・ >でもすごいです〜。ホントに初めてですか〜? ホントホント(苦笑) でもむずかしーから多分もうしません・・・(汗) >>>>「もし僕が、この事件の犯人だって言ったら・・・」 >>>>・・・・・・・・・え? >>>>「そう言ったら・・・貴方はどうしますか?」 >>>>あたしは思わずゼロスの顔を見た。 >>>>その顔にはいつもと変わらぬ人懐こい笑顔の仮面が張り付いていた・・・ >>>えぇ!!!ゼロス様なんですか?!私はてっきりフィリアだと…。。。 >>ふふふ・・・どぉでしょうか・・・? >えぇ〜コッソリおしえてくださ〜い!!! もぉすぐ分かりますって♪ しばし我慢を。 >>>>→続くっ! >>>イイところで切らないで下さ〜い!!!! >>いやここはやはり連載の王道(謎)ってことで・・・vv >>実は次まで書くときりが良くなかったんですよ〜 >わかってるんですけど…でも見たいです〜!!! いつ出せるんでしょーかねぇ・・・続き。 学校ありますから・・・結構先になっちゃうやもしれぬ・・・(爆) >>>>************************************* >>>別にそんなにややこしくないと思いますよ?(ややこしいのは数学…) >>そぉ言って頂けると・・・(喜) >いや〜(///)事実を言ってるまでですって! さらにそんなことまで・・・vv >>>>さーって犯人どーしよっかなぁ? >>>>ゼロス君かなぁ? >>>>もぉ誰でもいーや(もぉヤケ) >>>ええぇっっっ!決まってなかったんですね!ではフィリアで…(←をひ!) >>はっはっは。やだなぁ、そぉんなわけないじゃないですか♪ >>誰ですか?決まってないなんてデマ流したのは・・・(おい) >>とまぁ冗談ですけど。 >>ちゃぁんと決まっちゃってますよ♪ >決まってるんですね〜!!!教えて下せぇ〜!!! ダ・メ♪ですよっ♪ >こんなん読んで下すってありがとうごぜ〜やした!(←謎) いえいえ〜 光栄でございまする。 んじゃ、れーなでしたぁ☆ |
11826 | おヒサっ!(じゃないけど!) | 葵楓 扇 | 9/9-18:41 |
記事番号11785へのコメント れーなさんは No.11785「貴方が貴方であるかぎり(6)」で書きました。 >っはい!とゆーわけです!(謎) >一日ぶりな人がいてくれると嬉しいれーなです! えーと・・・大募集プロジェクトで一日ぶりv(笑) 久しぶりにれーちゃんの小説に感想だにょん☆ >やっほぉ♪書けたぜっ♪ >ああ・・・頑張ったわあたし・・・でも短いかも。 >出さないよりはいーだろ。てことで投稿ですvv 頑張ったね。偉い偉い。 まぁ、私は『出さないより良いだろと思って投稿して後悔する』人ですが(笑) それで削除すると、『感想付けたかった!』という人が出てきて・・・(爆) 今回は推理物だね(違) ちょっとコナンな気分で、犯人を推測してやる! ちなみに私の脳はきっと赤ピンク色(爆) >あたしは彼女の部屋にいた。何か手がかりを探すために。 >まずは侵入・脱出に使ったと思われる窓。 >「・・・でも割られてないのよねー・・・」 >そっと窓に触れてみる。 >「鍵は開いていましたけどね」 >唐突に後ろから声がかかる。 なるほど、窓は壊れていないけれど鍵は開いていた・・・・・・ 窓の鍵が偶然開いていた? 外から鍵を開けるには、窓を壊さなきゃいけないしね・・・・・・ もしくは、意外にも部屋のドアから出入りした!?(ところで、ドアの鍵はどうなってるのかな?) >「リナさんと同じです。ご主人は・・・要求を呑むことにしたらしいです」 >「そう・・・」 >誰が誘拐したのかなんて分かんないけど・・・少しでもこの誘拐が成功すれば良いと思ってしまう自分がちょっとだけ嫌だった。 >婚約の破棄も要求のうち、なのよね・・・ うーん、私としてもこれで良いと思うけど(爆)政略結婚って、嫌いな言葉・・・(ごーいんぐなコトが嫌い) こうすれば、ゼロリナとフィリア×フィリアの好きな人(私の好きなあの人か?)というカップリングが成立するし・・・ >「窓・・・開いてたって言ったわね」 >「ええ」 >「そんな事・・・できるのかしら」 >「庭を巡回している警備兵に見つからず窓をよじ登り、そのままの体勢で鍵を開ける・・・という事ですね」 >あたしはこくりと頷いた。 にゅー・・・そうなると、やはりドアからの出入り? もしくは金田一少年のように、壁の一部が取り外しできて・・・(をい) >「普通じゃぁ・・・無理でしょ。もしそれを成し遂げたとしても・・・どうしてお嬢様の部屋がここだと分かったの?」 >この屋敷は結構広い。部屋はほかにもたくさんあるのだ。まさか偶然そこがお嬢様の部屋だったなんて事は考えにくい。 となると、犯人は内部の人間!? >「それにもう一つ。この窓が使われたのはほぼ間違い無い。なのに警備兵には見つかっていない。という事は、犯人は警備兵がいつ頃、どこを通るのか・・・知っていたことになるわ」 >「・・・・・・それで?」 >ゼロスが先を促す。多分あたしの言いたい事が分かっているのだろう。 >「だから犯人はお嬢様の部屋を知っていて、なおかつ警備兵の動きも把握している人物」 >それはつまり・・・・・・ >「なるほど?」 >「となるとやっぱり―――――内部の人間って事・・・」 やっぱし・・・? >「もし・・・僕が」 >「あんたが?」 >ゼロスはいつもどーり軽い調子で言った。 >「もし僕が、この事件の犯人だって言ったら・・・」 >・・・・・・・・・え? >「そう言ったら・・・貴方はどうしますか?」 >あたしは思わずゼロスの顔を見た。 >その顔にはいつもと変わらぬ人懐こい笑顔の仮面が張り付いていた・・・ どうしよっか、リナちゃん? 私としては・・・なんとなく、怒りそう。いくら何でもコレは犯罪だし。 と言うか、ゼロスがほんとに犯人? もしそうなら、何故お金を要求したのかな? 謎は多い・・・私実は推理苦手・・・(笑) >→続くっ! 楽しみっ! >うみゅ・・・こんなもんかしら・・・ >もぉどんどんややこしくしてやろう、などという魂胆は無いつもりです。 えー、そうなのー?(笑) >今度はミステリーじみて来ました・・・ 私がミステリー好きじゃないのは、きっと叔母がミステリー好きだからだ・・・(ひねくれてる) >さーって犯人どーしよっかなぁ? >ゼロス君かなぁ? >もぉ誰でもいーや(もぉヤケ) 犯人・・・誰にするの? ゼロスだと・・・やっぱり、婚約破棄が目的だろうネェ。でも、やっぱりお金を要求した理由が分からないなぁ。 あとは、フィリアの好きな人(だから誰だや)。もしこの人もフィリアを想っていたら、やっぱり婚約破棄・・・お金を要求したのは、自分だとばれないための、真の目的はお金だと思わせるための、カムフラージュ? 他に、フィリアを好きと想っていそうな人・・・私がヴァルフィリ好きってコトを除いても、ヴァル。理由は、フィリアの婚約者がゼロスだと一番に知ったから。こりゃ、フィリアの婚約者の正体を暴こうとしていたからに違いない!(おいおい) 暴走しまくりv ごめんねvvv >今度はもーちょっと長くしたいものですねー。 >頑張りますよ―、あたしは。 頑張ってね〜。 私も『報い』書かなきゃ〜。アーちゃんどうなるのかしら〜(笑) >ではではっ、れーなでしたぁ☆ ではでは、扇でした〜☆ |
11837 | おヒサとゆーことにしとこっ! | れーな E-mail | 9/10-13:58 |
記事番号11826へのコメント 葵楓 扇さんは No.11826「おヒサっ!(じゃないけど!)」で書きました。 >>っはい!とゆーわけです!(謎) >>一日ぶりな人がいてくれると嬉しいれーなです! > えーと・・・大募集プロジェクトで一日ぶりv(笑) あうあう(笑) れーなです♪ > 久しぶりにれーちゃんの小説に感想だにょん☆ そぉね〜♪どもありがと〜vv >>やっほぉ♪書けたぜっ♪ >>ああ・・・頑張ったわあたし・・・でも短いかも。 >>出さないよりはいーだろ。てことで投稿ですvv > 頑張ったね。偉い偉い。 えへへ・・・誉められちった☆ > まぁ、私は『出さないより良いだろと思って投稿して後悔する』人ですが(笑) > それで削除すると、『感想付けたかった!』という人が出てきて・・・(爆) ああ、たまにあるわねぇ・・・ 「お?消えとる?」 なんて事が・・・ > 今回は推理物だね(違) > ちょっとコナンな気分で、犯人を推測してやる! > ちなみに私の脳はきっと赤ピンク色(爆) 赤ピンクっ!! とゆーかそれふつーだろ(笑) >>あたしは彼女の部屋にいた。何か手がかりを探すために。 >>まずは侵入・脱出に使ったと思われる窓。 >>「・・・でも割られてないのよねー・・・」 >>そっと窓に触れてみる。 >>「鍵は開いていましたけどね」 >>唐突に後ろから声がかかる。 > なるほど、窓は壊れていないけれど鍵は開いていた・・・・・・ > 窓の鍵が偶然開いていた? 外から鍵を開けるには、窓を壊さなきゃいけないしね・・・・・・ そーそー。でも偶然は違うの〜。 > もしくは、意外にも部屋のドアから出入りした!?(ところで、ドアの鍵はどうなってるのかな?) ドア? 入るとき、鍵を使ったでしょ? >>「リナさんと同じです。ご主人は・・・要求を呑むことにしたらしいです」 >>「そう・・・」 >>誰が誘拐したのかなんて分かんないけど・・・少しでもこの誘拐が成功すれば良いと思ってしまう自分がちょっとだけ嫌だった。 >>婚約の破棄も要求のうち、なのよね・・・ > うーん、私としてもこれで良いと思うけど(爆)政略結婚って、嫌いな言葉・・・(ごーいんぐなコトが嫌い) うみゅ。好きって人も少ない。かく言うあたしも嫌い。 > こうすれば、ゼロリナとフィリア×フィリアの好きな人(私の好きなあの人か?)というカップリングが成立するし・・・ そーねー。 好きな人については・・・ま、ばればれってとこか(爆/ダメぢゃん) >>「窓・・・開いてたって言ったわね」 >>「ええ」 >>「そんな事・・・できるのかしら」 >>「庭を巡回している警備兵に見つからず窓をよじ登り、そのままの体勢で鍵を開ける・・・という事ですね」 >>あたしはこくりと頷いた。 > にゅー・・・そうなると、やはりドアからの出入り? > もしくは金田一少年のように、壁の一部が取り外しできて・・・(をい) あー・・・それ見たことあるけどねー・・・ でもミステリーで隠し通路はダメだろ・・・とか思う(笑) あたしの妙なこだわり(笑) >>「普通じゃぁ・・・無理でしょ。もしそれを成し遂げたとしても・・・どうしてお嬢様の部屋がここだと分かったの?」 >>この屋敷は結構広い。部屋はほかにもたくさんあるのだ。まさか偶然そこがお嬢様の部屋だったなんて事は考えにくい。 > となると、犯人は内部の人間!? そのとーり♪ >>「それにもう一つ。この窓が使われたのはほぼ間違い無い。なのに警備兵には見つかっていない。という事は、犯人は警備兵がいつ頃、どこを通るのか・・・知っていたことになるわ」 >>「・・・・・・それで?」 >>ゼロスが先を促す。多分あたしの言いたい事が分かっているのだろう。 >>「だから犯人はお嬢様の部屋を知っていて、なおかつ警備兵の動きも把握している人物」 >>それはつまり・・・・・・ >>「なるほど?」 >>「となるとやっぱり―――――内部の人間って事・・・」 > やっぱし・・・? ですねぇ・・・♪ >>「もし・・・僕が」 >>「あんたが?」 >>ゼロスはいつもどーり軽い調子で言った。 >>「もし僕が、この事件の犯人だって言ったら・・・」 >>・・・・・・・・・え? >>「そう言ったら・・・貴方はどうしますか?」 >>あたしは思わずゼロスの顔を見た。 >>その顔にはいつもと変わらぬ人懐こい笑顔の仮面が張り付いていた・・・ > どうしよっか、リナちゃん? さーてどーしましょう♪ > 私としては・・・なんとなく、怒りそう。いくら何でもコレは犯罪だし。 だね。たぶん怒るよ〜(ネタ晴らし?) > と言うか、ゼロスがほんとに犯人? もしそうなら、何故お金を要求したのかな? さて・・・果たしてどーでしょう・・・? > 謎は多い・・・私実は推理苦手・・・(笑) そか(笑) あたしも解くの苦手(爆)読むのは大好きだけど。 >>うみゅ・・・こんなもんかしら・・・ >>もぉどんどんややこしくしてやろう、などという魂胆は無いつもりです。 > えー、そうなのー?(笑) ええもぉ全くありませんとも(笑) >>今度はミステリーじみて来ました・・・ > 私がミステリー好きじゃないのは、きっと叔母がミステリー好きだからだ・・・(ひねくれてる) いやそれわ・・・ねぇ・・・(笑) 叔母さん・・・嫌いか?(笑) >>さーって犯人どーしよっかなぁ? >>ゼロス君かなぁ? >>もぉ誰でもいーや(もぉヤケ) > 犯人・・・誰にするの? うみゅ。ぢつは決まってまふ。 > ゼロスだと・・・やっぱり、婚約破棄が目的だろうネェ。でも、やっぱりお金を要求した理由が分からないなぁ。 > あとは、フィリアの好きな人(だから誰だや)。もしこの人もフィリアを想っていたら、やっぱり婚約破棄・・・お金を要求したのは、自分だとばれないための、真の目的はお金だと思わせるための、カムフラージュ? あああ。さすがに言えぬ。 ネタばらしちゃ困るし(笑) 言いたいけど言えぬ〜♪ > 他に、フィリアを好きと想っていそうな人・・・私がヴァルフィリ好きってコトを除いても、ヴァル。理由は、フィリアの婚約者がゼロスだと一番に知ったから。こりゃ、フィリアの婚約者の正体を暴こうとしていたからに違いない!(おいおい) おおっ!それいこか!(待て待て) だってなんかいい感じなアイデアじゃないの♪(だから待て) > 暴走しまくりv ごめんねvvv うにゃ。気にすんな。 とゆーか犯人暴かれたら困るけど。 >>今度はもーちょっと長くしたいものですねー。 >>頑張りますよ―、あたしは。 > 頑張ってね〜。 > 私も『報い』書かなきゃ〜。アーちゃんどうなるのかしら〜(笑) アーちゃん・・・最近なんだか彼女がかわいい気がする(笑) せんちゃんもガンバ〜 > ではでは、扇でした〜☆ コメントどもでした! れーなでしたぁ☆ |
11843 | 貴方が貴方であるかぎり(7) | れーな E-mail | 9/11-17:40 |
記事番号11779へのコメント はぁいこんにちはっ♪れーなです! ちょぉぉぉっと投稿が送れた気もしますけどあんまり気にしないでいてくれると嬉しいです♪ さーて続き。ゼロス君のとこからですねー。はいはい。 んではお楽しみ下されば光栄〜vv ************************************* 「どうしますか?」 あたしはしばらくゼロスの顔を凝視し、言い放つ。 「・・・・・・ふざけないで」 「別にふざけているつもりはありませんよ?」 「冗談でもそんな事言うもんじゃないわ」 あたしはゼロスに背を向け、部屋を捜索し始めた。 「僕にとっては冗談じゃないんですけどねぇ・・・もし僕が婚約を破棄するために誘拐を企てたら貴方はどうするでしょうか?」 あたしは動きを止め、ゆっくりとゼロスに向き直った。 「その時は・・・」 ゼロスの瞳をまっすぐに見つめる。 その瞳は細く開いていた。この紫を見るのはこれで二度目・・・ 「その時はもうあんたと一生口聞かないわよ」 きっぱりと言ってやる。 と、ゼロスの顔がふっと笑顔を取り戻す。 「これは手厳しいですね・・・」 「当たり前よ。悪人に人権は無いんだから」 「ま、リナさんらしいといえばリナさんらしいですね」 「でも何でンな事いきなり聞くのよ?」 「単なる好奇心です」 ゼロスはこともなげに言う。 「ったく・・・ま、いいわ。さっさと手伝ってよ」 「はいはい」 次の日の朝。 全員が集まるとゼロスは言った。 「えーと。昨日は誘拐のせいで仕事も何もあったもんじゃなかったですけど今日からは通常どおりに仕事をしていただきます。皆さんからは何か?」 「買い出しに行ってもいいか?この前買い忘れがあったんだ」 「あ、あたしも」 ヴァルガーヴに続いてあたしは言った。 「分かりました。行くときには声をかけて下さいね」 ・・・・・・と、いうわけで夕方。あたしとヴァルは買い物に出ていた。 「ここまで一気に省略したら読者の方々になんて言われるか・・・」 あたしはぼそりとつぶやく。 「何か言ったか?」 横を歩いていたヴァルガーヴが聞きとがめる。 「い、いや、お嬢様だいじょーぶかなぁ・・・なんて」 慌てて取り繕うあたし。 「ああ。心配だな」 いや・・・無表情でンなこと言われても。なんか説得力無いんですけど。 「あ、あたしここで買うものあるから待っててくれない?」 雑貨屋の前で立ち止まって言った。 「分かった」 「すぐ戻るから」 そしてあたしは店に入っていった。 「・・・・・・で。どぉしていないわけ・・・?」 ひゅるるるるるる・・・・・・ そんな風の音が聞こえた気がした。 ヴァルがいなくなっていたのだ。 「も――――・・・どこいっちゃったのよー・・・ったく」 あたりを見渡した限りでは見つからない。 あたしは彼を見つけるべく歩き出した。 大通りを往復。彼の行きそうな店を覗く。が、いない。 「どこ行ったのよ――――――っっ!!!!」 思わず叫んでしまってから、はたと気がついて辺りを周を見まわす。 通行人の視線があたしに集中していた。あたしと目が合うとそそくさ逃げ出す奴までいたりする。 あたしは逃げるように路地裏へと駆け込んだ。 「どーしてあたしがこんな目にあわなきゃいけないのよ・・・?」 言って深くため息をついた。 と、その時突然、後ろから羽交い締めにされる。 「なっ・・・!?」 抵抗する間もなく口と鼻に布らしきものをあてられる。 驚いて思いっきり息を吸い込んでしまった。つんと鼻につく刺激臭。 吸っちゃダメだ。そう思ったときにはもう意識が朦朧としていた。 世の中ってどーしてこんなに理不尽なんだろう・・・ そんな事を考えながらあたしは意識を手放した。 →続きは次回!(当たり前っ!) ************************************* はっはっはっはっは。今度はリナちゃんが襲われちゃったぁ♪(爆) リナちゃんファンの皆様ごめんなさい。っていつも謝ってる気がしますけど。 そんなあたしもリナちゃんだい好き。 ああああああ。もぉどーぞお許し下さい・・・ この話あたしの思ってたのとぜーんぜん違ってきちゃってどこまで行くんだか誰にも分からない状態になってきてるんですぅ・・・ こーんなに長くするつもりも無かったのにまだまだ終わる様子が無いのは一体どーゆー事なんでしょうか・・・?しくしくしく・・・T_T まだまだ修行が足りませぬなぁ・・・日々精進しますぅ・・・ 次回は早く出せたらいいな〜なんて一抹の希望を持ちつつ。 れーなでしたぁ☆ |
11855 | おっ、続き続きv | 葵楓 扇 | 9/12-18:25 |
記事番号11843へのコメント れーなさんは No.11843「貴方が貴方であるかぎり(7)」で書きました。 >はぁいこんにちはっ♪れーなです! こんちは、扇ですっ☆ やっとこさスレタワーのツリーが沈んだよ(笑)これで、心おきなく本編が送れるってモンよ☆(をい) けど、その前に『報い』送ったにょ。 >ちょぉぉぉっと投稿が送れた気もしますけどあんまり気にしないでいてくれると嬉しいです♪ はい、そーします(笑) >さーて続き。ゼロス君のとこからですねー。はいはい。 >んではお楽しみ下されば光栄〜vv お楽しみします〜vv >「僕にとっては冗談じゃないんですけどねぇ・・・もし僕が婚約を破棄するために誘拐を企てたら貴方はどうするでしょうか?」 >あたしは動きを止め、ゆっくりとゼロスに向き直った。 >「その時は・・・」 >ゼロスの瞳をまっすぐに見つめる。 >その瞳は細く開いていた。この紫を見るのはこれで二度目・・・ >「その時はもうあんたと一生口聞かないわよ」 >きっぱりと言ってやる。 うんうん、それでこそリナちゃんv 悪人に人権はないのよ!(をいをい、魔族だったら魔族権か?) >と、ゼロスの顔がふっと笑顔を取り戻す。 >「これは手厳しいですね・・・」 >「当たり前よ。悪人に人権は無いんだから」 あ、言った(笑) >次の日の朝。 >全員が集まるとゼロスは言った。 >「えーと。昨日は誘拐のせいで仕事も何もあったもんじゃなかったですけど今日からは通常どおりに仕事をしていただきます。皆さんからは何か?」 おいおい、通常通りで良いのか・・・・・・? >・・・・・・と、いうわけで夕方。あたしとヴァルは買い物に出ていた。 >「ここまで一気に省略したら読者の方々になんて言われるか・・・」 >あたしはぼそりとつぶやく。 うん。 ヴァルと一体今まで何があった!?(笑・たぶん、夕方までリナはメイドのお仕事していたと思います) >「何か言ったか?」 >横を歩いていたヴァルガーヴが聞きとがめる。 >「い、いや、お嬢様だいじょーぶかなぁ・・・なんて」 >慌てて取り繕うあたし。 >「ああ。心配だな」 >いや・・・無表情でンなこと言われても。なんか説得力無いんですけど。 なんか怪しいぞ、ヴァル〜☆ >「あ、あたしここで買うものあるから待っててくれない?」 >雑貨屋の前で立ち止まって言った。 一瞬、ゼロスにお返しのプレゼント買ってると思った(爆) >「・・・・・・で。どぉしていないわけ・・・?」 >ひゅるるるるるる・・・・・・ >そんな風の音が聞こえた気がした。 >ヴァルがいなくなっていたのだ。 待ってろと言われたら動いてはいけない。 迷子になるのは、動いた方なのだから・・・(笑) >と、その時突然、後ろから羽交い締めにされる。 >「なっ・・・!?」 >抵抗する間もなく口と鼻に布らしきものをあてられる。 >驚いて思いっきり息を吸い込んでしまった。つんと鼻につく刺激臭。 >吸っちゃダメだ。そう思ったときにはもう意識が朦朧としていた。 >世の中ってどーしてこんなに理不尽なんだろう・・・ >そんな事を考えながらあたしは意識を手放した。 ああっ、誘拐!? 犯罪! 悪人に人権はないから、ぼっかぼっかやっつけちゃえリナちゃん☆ しかし、なんだかこの悪者、お嬢様誘拐事件に関係がありそうな・・・(爆) >→続きは次回!(当たり前っ!) 当たり前すぎて気になっちゃう☆ >この話あたしの思ってたのとぜーんぜん違ってきちゃってどこまで行くんだか誰にも分からない状態になってきてるんですぅ・・・ >こーんなに長くするつもりも無かったのにまだまだ終わる様子が無いのは一体どーゆー事なんでしょうか・・・?しくしくしく・・・T_T そう言うことはよくあります。かく言う私も『報い』が何時終わるか、本気で分かりません(笑) もし、マジでスレタワーが終わってても連載してたらどうしよう・・・・・・ >次回は早く出せたらいいな〜なんて一抹の希望を持ちつつ。 >れーなでしたぁ☆ 次回も頑張ってね。楽しみにしてるにょ☆ ではでは、扇でした〜☆ |
11864 | なのです〜vv | れーな E-mail | 9/13-16:49 |
記事番号11855へのコメント 葵楓 扇さんは No.11855「おっ、続き続きv」で書きました。 > こんちは、扇ですっ☆ こんちゃっ♪れーなです! ツリーが落ちます落ちます・・・ぎりぎりっス・・・ > やっとこさスレタワーのツリーが沈んだよ(笑)これで、心おきなく本編が送れるってモンよ☆(をい) > けど、その前に『報い』送ったにょ。 両方とも読んだ〜♪ これ書いて小説UPしたらコメント書くっ >>ちょぉぉぉっと投稿が送れた気もしますけどあんまり気にしないでいてくれると嬉しいです♪ > はい、そーします(笑) ありがとぉ(笑) >>「僕にとっては冗談じゃないんですけどねぇ・・・もし僕が婚約を破棄するために誘拐を企てたら貴方はどうするでしょうか?」 >>あたしは動きを止め、ゆっくりとゼロスに向き直った。 >>「その時は・・・」 >>ゼロスの瞳をまっすぐに見つめる。 >>その瞳は細く開いていた。この紫を見るのはこれで二度目・・・ >>「その時はもうあんたと一生口聞かないわよ」 >>きっぱりと言ってやる。 > うんうん、それでこそリナちゃんv > 悪人に人権はないのよ!(をいをい、魔族だったら魔族権か?) リナちゃんはこうでないとね・・・vv 魔族権・・・あったら面白いかも・・・(笑) >>と、ゼロスの顔がふっと笑顔を取り戻す。 >>「これは手厳しいですね・・・」 >>「当たり前よ。悪人に人権は無いんだから」 > あ、言った(笑) 決まり文句ですもの♪ >>次の日の朝。 >>全員が集まるとゼロスは言った。 >>「えーと。昨日は誘拐のせいで仕事も何もあったもんじゃなかったですけど今日からは通常どおりに仕事をしていただきます。皆さんからは何か?」 > おいおい、通常通りで良いのか・・・・・・? いいんです! 誘拐が起ころうが何が起ころうが掃除洗濯はしなくちゃいけないし食事も欠かせないのでぃす! >>・・・・・・と、いうわけで夕方。あたしとヴァルは買い物に出ていた。 >>「ここまで一気に省略したら読者の方々になんて言われるか・・・」 >>あたしはぼそりとつぶやく。 > うん。 あは・・・^^; > ヴァルと一体今まで何があった!?(笑・たぶん、夕方までリナはメイドのお仕事していたと思います) 何もございません(笑) コックは夕方は結構暇かも・・・ でも夕食の用意も始めなくっちゃ☆ >>「何か言ったか?」 >>横を歩いていたヴァルガーヴが聞きとがめる。 >>「い、いや、お嬢様だいじょーぶかなぁ・・・なんて」 >>慌てて取り繕うあたし。 >>「ああ。心配だな」 >>いや・・・無表情でンなこと言われても。なんか説得力無いんですけど。 > なんか怪しいぞ、ヴァル〜☆ 怪しい怪しい〜♪だってヴァルだも〜ん♪(謎) >>「あ、あたしここで買うものあるから待っててくれない?」 >>雑貨屋の前で立ち止まって言った。 > 一瞬、ゼロスにお返しのプレゼント買ってると思った(爆) それも良かったけど・・・らぶらぶは書けないっスよ >>「・・・・・・で。どぉしていないわけ・・・?」 >>ひゅるるるるるる・・・・・・ >>そんな風の音が聞こえた気がした。 >>ヴァルがいなくなっていたのだ。 > 待ってろと言われたら動いてはいけない。 > 迷子になるのは、動いた方なのだから・・・(笑) そのたうり。 とゆーわけでヴァルは迷子だっ!(笑) >>と、その時突然、後ろから羽交い締めにされる。 >>「なっ・・・!?」 >>抵抗する間もなく口と鼻に布らしきものをあてられる。 >>驚いて思いっきり息を吸い込んでしまった。つんと鼻につく刺激臭。 >>吸っちゃダメだ。そう思ったときにはもう意識が朦朧としていた。 >>世の中ってどーしてこんなに理不尽なんだろう・・・ >>そんな事を考えながらあたしは意識を手放した。 > ああっ、誘拐!? 犯罪! 悪人に人権はないから、ぼっかぼっかやっつけちゃえリナちゃん☆ やぁねぇ☆無理だってば♪ そーいえばこの世界・・・魔法使えるのかしら・・・多分使えるっぽい・・・けど。 > しかし、なんだかこの悪者、お嬢様誘拐事件に関係がありそうな・・・(爆) かもねかもね〜♪ >>→続きは次回!(当たり前っ!) > 当たり前すぎて気になっちゃう☆ たいした意味は無いのよ(笑) >>この話あたしの思ってたのとぜーんぜん違ってきちゃってどこまで行くんだか誰にも分からない状態になってきてるんですぅ・・・ >>こーんなに長くするつもりも無かったのにまだまだ終わる様子が無いのは一体どーゆー事なんでしょうか・・・?しくしくしく・・・T_T > そう言うことはよくあります。かく言う私も『報い』が何時終わるか、本気で分かりません(笑) > もし、マジでスレタワーが終わってても連載してたらどうしよう・・・・・・ ま、それはそれでいーんじゃないかとゆー気がふつふつ・・・(爆) > 次回も頑張ってね。楽しみにしてるにょ☆ > ではでは、扇でした〜☆ がんばりまっす!コメントどうもありがとねっ! れーなでしたっ☆ |